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脳の心配をされそうな夢
変な夢を見た。やけに鮮明に覚えていたので書きとめる。

はっきり言って脈絡ないしキ印のような話なので読むだけ時間の無駄だと最初に言っておく。

――僕は秋葉原近郊のIT企業に勤めるサラリーマンだった。
ある日、ちょっと休憩のつもりでビルの1階まで降りる。自販機は1階にしかないからだ。まだ昼休み前だがそのことは忘れて昼飯を食いに出てしまう。
あとで時計を見てまだ11時半であることに気づくが、まあいいやと思いそのまま昼飯を食う。

すると自社ビルが爆発したということをニュースで知る。全員死んだ。そのまま昼休みを待っていたら自分も死んでいた。なんという偶然だ。自分が無事だったことを実家に伝えなくては。しかし電話が混みあっていて繋がらない。

でもまあいいかと思い僕は秋葉原の電器店で買物をしていた。隣にはいつの間にか幼馴染(という設定の名前も知らない女)がいる。ここは彼女の父親が店長をつとめる店なのだ。

しかしこの店長、実は人間を悪魔に変えるデビル細胞に侵されていた。気づいたときにはもう僕たちの知ってる店長ではなくなっていた。荒れ果てる店内。幼馴染をさらったデビル店長は彼女を救いたければ明日自分と1対1の勝負をしろと言う。地響きとともに店がロケットのように空に飛んでいく。デビル店長は勝負の時間と場所は教えてくれなかった。

更地になった店の跡を前に呆然と立ちつくす僕。今の自分の力ではとてもあのデビル店長には勝てない。とにかく特訓あるのみだ。しかし残された時間はわずか。

しかしここで僕は「でも残業はしたくないなあ。定時には帰りたいなあ」と思う。仕事と私事がごっちゃになっているが夢だからしょうがない。会社はもうなくなっているのに。

するといつのまにか会社の同僚(という設定の名前も知らない男)がそばにいる。「残業ならつきあう」と言われたので残業する覚悟を決める。でもとりあえず20時には帰りたいと思っている。命がかかってるのに悲壮感が足りない。

特訓内容はマンガを描く事だ。理屈はよくわからないが1ページ仕上げるごとにパンチ力が倍になるらしい。デビルを倒すためには40枚ほど描く必要があるということだ。

結論から言うと全然終わらなかった。ほとんど手つかずのまま。いったい何をしていたかというと間食にとドネルケバブを肉の塊ごと買ってしまい食べても食べても終わらない肉の処理に追われていた。

「しょうがない、残りは俺の家でやろう」という同僚(こいつの作業分担は不明)。原稿をカバンにしまう。食いきれなかった肉もしまう。

時間は21時ごろ、秋葉原から同僚の家(埼玉県)に行く電車はもう終電だった。発車直前に飛び乗ると車内にはスラムのような異空間が広がっていた。終電ともなると治安の及ばない無法地帯になるらしい。座席も何もない床に毛布を敷き二人とも床に横になる。

途中の駅で親子連れが「ああここ冬のソナタの舞台になったんだよね」と高級住宅街を指差す。そうか、埼玉のドラマだったのかアレ。

うとうととしかけたころ、原哲夫が描いたようなデブに貞操を奪われそうになる。必死に抵抗するが力が及ばない。しかし気づいた同僚がデブを蹴り倒してくれた(こいつの方が強いんじゃないだろうか)。安全を確認した所で再び居眠りをする。

すると僕は寝ぼけて下車駅を間違えてしまう。同僚も間違えていた。ふたりとも馬鹿のようだ。

もう電車はない。あたりには何もない。歩いて帰るにはあまりにも遠い。タクシーも見つからない。高架線の下でどうしようか考える。

結局、野宿をすることになった。
さあ寝るぞ。

――と思ったときに目が覚めた。だれか夢判断してください。
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