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ここまでハマったアニメはここ数年なかったです。同じ話を何回も狂ったように見てました。
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ドラえもん のび太の新魔界大冒険 七人の魔法使い
面白かった。

旧作「魔界大冒険」は僕の中の怖かった映画ランキング堂々1位の作品だったんだけど、映画館で泣いた覚えのあるメジューサが机から飛び出してくるシーンで泣きだした子供は今回はいなかった。クソ、もっと怖くて子供のトラウマになるようなものを作ってくれ。

けっこう大胆にアレンジされているので旧作・原作を知ってる人も観に行っていいと思う。ほどよく忘れている人が一番楽しめるのではないか。

もっと濃い層は栗まんじゅうやオシシ仮面を見つけてニヤニヤしてください。魔美も出るよ。

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| 映画 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
『ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド』
『ジョジョ』第1部の映画化だ。

いわゆる荒木節を期待して観ると残念なことになるかもしれない。あれだけ『漫画』という表現技法に特化した演出を映像化するのは難しいだろう。荒木節といって思いつく台詞回し、ポーズ、擬音はどれもが止め絵のコマ運びを前提に描かれているからだ。無理矢理映像化しても観づらいことこの上ないか逆に滑ってお寒い感じになっていたかと考えると濃いシーンをさらっと流したのは正解かもしれない。

加えて90分という時間制限。そりゃ端折らざるを得ない部分もあろう。ダイアーさんやストレイツォはいなくなっても仕方ない。スピードワゴンは削りすぎだが。

話は「ああこういう話だったよね」って感じにはまとまっていると思う。キャラの削除で諦めていたシーンが別のキャラに置き換わって救済されていたり。

ここは納得している部分。以下愚痴。
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| 映画 | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
『日本沈没』
原作も前作を知らないんで大層なことは言えないんだが、この作品って「日本がなくなってしまう。そのとき日本人はどう生きるか」っていう壮大なIFがメインの物語なんじゃないの?
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| 映画 | 09:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
時をかける少女
「これぞジュブナイル」だと思った。ディスイズジュブナイル。
恋と友情とSFですよ。青春の甘酸っぱさですよ。

原作は原田知世の映画すら観たことがなくて、「お湯をかける少女」くらいの知識しかなかったのだが十分楽しかった。ただ、前作を知っていた方が楽しめたと思える演出もあったので原作を読んでからもう一度観たいと思う。
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| 映画 | 21:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
(映画) DEATH NOTE デスノート 前編
うーん、やっぱ難しいよね。漫画を実写化するのは。

映画になった時点で別の作品だと理性では理解しているんだけど原作をすでに読んでしまっている以上比較してしまうのは仕方のない心理なので、だからどうしたってこれは「原作好きから見たレビュー」にしかならないわけでそこのところはご了承を。

結論から言うと面白くないということもない。原作のボリュームを映画サイズにまとめたらこうなるのかなとも思う。

しかし改めてこの作品の魅力の大部分が小畑健の絵と大場つぐみのネームにあることを認識。ときにギャグにすら見える神がかった筆致とくどいまでの長セリフを読むのが快感だったのだ。
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| 映画 | 20:48 | comments(0) | trackbacks(2) |
逆境ナイン
見てきましたよ、映画『逆境ナイン』

原作とどっちが面白いかといえばやっぱり原作になるんだけど映画の方もかなり健闘していると思う。
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| 映画 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
『マッハ!』感想
「人間ってこんなことできちゃうんだ!」
実は宣伝の『CG無し、ワイヤー無し』といった口上に「そーいう売り方ってどうなのよ?」と思っていたクチなのだが、実際に見てみると人間離れしたアクションの連続に圧倒されてしまった。
『生身』という予備知識があることが前提だからクドいくらいの宣伝で正解だったわけだ。

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| 映画 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
『キューティーハニー』
アニメで見ると「ものすごく破壊力のある攻撃」も実写(特撮)で見ると、吹っ飛ばされて壁に埋まる様などどこかバカっぽい。そのあたりのどこかチープな過剰演出ぶりが気軽に楽しめるB級アクションになっていた。
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| 映画 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
キルビル Vol.2
実のところ、前作『Vol.1』は続きがあるということを知らずに見たので、「中ボスにこんなに時間使って本当にビルまでたどり着くのだろうか」と余計な心配ばかり頭にあって素直に楽しめなかった。(スプラッタ描写が苦手だったってのもあるけど)

その点もあってか、今作は素直に楽しめた。
「Vol.1とは全然違うよ」ということは音に聞いていて、それについて意見が割れてるというのも見て納得したが、どっちが好きかかといったら『Vol.2』。
やはり先が見えているというのは安心できる。――というより分けるべきじゃなかった。
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| 映画 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
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